★保健だより 夏号★

2018年06月01日

夏に子どもがよくかかる”夏風邪”と呼ばれるものには、ヘルパンギーナ、咽頭結膜熱(プール熱)、手足口病、流行性角結膜炎(はやり目)の主に4つがあります。
日常生活で気を付けていれば予防できることもあるので、特徴や対処法を学びましょう。
また、鼻水や皮膚トラブルについても記載しています。
お子さんを守る為、ぜひお読みになってください!